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ディバインゲート RMT第2部主要登場人物

ディバインゲート RMT
永久竜
カナン
竜界<ドラグティア>の姫。竜王ノアの孫でもある。かなりの実力者で、オズを助けるために南魔王を撃破、そのまま教団本部にて囚われていた彼の家族をも救出する快進撃を見せるが、独断専行が仇となり逆に教団に囚われてしまう。
グリモア教団
完全世界を目指す謎の組織。世界評議会の影に隠れ今まで表舞台に現れなかったが、黄昏の審判による混乱に乗じ、徐々にその勢力を強めている。教団のシンボルは「目」で、このシンボルには、皆で完全世界を目指すという意味が込められている。
教祖
クロウリー
グリモア教団の教祖である少女。作られた神格に苦しめられている。第2部後半では「旧教祖」と表記されることもある。教祖である一方少女のような一面もあり、よくアマイモンにちょっかいを出しては喧嘩になる。他の魔王とも仲が良い。年齢は不明だがアリトンよりも年上である。Bカップ。
四魔王
教祖クロウリーに忠誠を誓う、4柱の魔王たち。第2部後半では「旧魔王」と表記されることもある。
アリトン
西魔王。親殺しの罪があり、アオトの双子の弟でもある。好きな食べ物はサバの塩焼き。
パイモン
南魔王。クロウリーとは彼女の幼少期からの付き合いで、過去にある約束をしている。種族は魔物。Iカップ。
オリエンス
東魔王。天界<セレスティア>から追放された妖精の一人。シルフ、ヨウキヒ、ラプラスとは幼馴染み。Fカップ。
アマイモン
北魔王。多銃砲型ドライバ『ベルセルク』を駆使する武闘派。教団のロゴを独自に考えるなど多才な一面を持つが、他の魔王や教祖からはややうけ。種族は獣、モデルはジャッカル。
六波羅
波形を操る、特殊な力を持つ者たち。
トラングル
制作者不明の第四世代自立兵器型ドライバ。ラプラスに改造され、エレメンツハートを取り付けられる。
サフェス
悪魔と神の次種族<セカンド>。シュレディンガーを教団へ勧誘する。実は魔界からのスパイであり、教団崩壊後の詳細をファティマに報告していた。
トラピゾイド
制作者不明の第四世代自立兵器型ドライバ。ラプラスに改造され、自律の心を手に入れる。
サイン
悪魔と神の次種族<セカンド>。カルネアデスから教団に背くよう唆される。
サトス
人と獣の次種族<セカンド>。キョウを追い求め、魔界<ヘリスティア>へ向かう。
スクェア
人と獣の次種族<セカンド>。破要塞<カタストロフ>のレプリカを破壊しに向かう。
超常神通室
− 『サイキックス』とも呼ばれる。
ショクミョウ
自分の前世を知る能力を持つ。
ロジン
自分の輪廻転生の最後を知る能力を持つ。西魔王と行動を共にしていたが、執事竜らによる教団乗取りにより現れた新西魔王の襲撃で命を落としてしまう。
ジンソク
自由自在に空間を移動する能力を使って宅配業を営む神。 衣食住を保証してもらうことを条件に教団に所属している。教団の目的には興味がない。最近は卵かけごはんにハマっている。
テンニ
遥か遠くの話声が聞こえる能力を持つ。「お姉ちゃんは、おこだぴょん」という姉、カルネアデスの声を聞く。
テンゲン
他人の前世を視る能力を持つ。以前、アーサーの過去世を覗き見たことがある。
タシン
他人の心を知る能力を持つ。ロメオとサンタクローズの心を覗き見る。
真教祖勢力
グリモア教団の陰で暗躍する者たち。
メイザース
自らが真教祖であると謳う古の竜。
イヴァン
雷帝竜。
ティルソン
執事竜。クロウリーの身の回りの世話をする裏で、身寄りの無い者達を使い後天的に種族を変化させる実験を行っていた。
新魔王
アザエル
新南魔王。
サマエル
新東魔王。
エギュン
新西魔王。ただし、初めに西魔王の名を継いだ者はアリトンとアオトに倒されているため、正確にはエギュンは三人目の西魔王ということになる。
古竜王
ノア
オズの力を借り、本来以上の力を備えた竜王。 カナン救出、及び過去の過ちに決着を着けるため、メイザースに相対。自身をも巻き込み、咆哮と共にメイザースと教団本部を炎の中へ葬った…かに見えた。
病神
傷ついた円卓の騎士たちを癒す。
ゼロフィリア
嫉妬の病神。嫉妬の炎に身を焦がすベディヴィアとユーウェインをじっと見つめる。
マイソフォビア
潔癖の病神。バケツをひっくり返して、凍るような寒さに震えるトリスタンとブルーノに語りかける。
アムネジア
喪失の病神。約束された未来から弾かれたケイとガレスに語りかける。
インソムニア
不眠の病神。眠りにつこうとしているラモラックとランスロットに優しい言葉をかける。
メランコリア
憂鬱の病神。深い闇の中を彷徨うモルドレッドとパーシヴァルに語りかける。
パラノイア
妄想の病神。傷ついたガウェインとパロミデスを優しい妄想へと誘う。

2015-12-24 22:01:48