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ディバインゲート RMTストーリー概要

ディバインゲート RMT
プロローグ
西暦は聖暦へ、ひとつの扉は時代を変えた。
混乱が訪れたこの世界に、 人間、妖精、魔物、獣、機械、竜、
数多の種族による、数多の想いが交差する。
皆、聖なる扉に隠された「真実」を追い求めて。

さぁ、開かれた扉の、その先へ―。

第一部
開かれた聖なる入口『ディバインゲート』。この影響で、3つの世界が1つに統合された。
世界の交わりを止める為、探し物を見つける為。 6人の少年少女はそれぞれの思いを胸にディバインゲートを目指す。
また同じ頃、統合世界を正常化する為に発足された『世界評議会』に所属する特務機関『ナイツ・オブ・ラウンド』と
その長である聖王アーサーも、聖なる入口を目指すべく行動を開始する。

第二部
聖なる扉の神を時の狭間へ封印し、統合世界を救った少年少女達。
だが、アカネ、アオト、ミドリはロキの策略により「扉を開いた罪」の汚名を着せられてしまい、それぞれ別の場所に身を隠していた。
またギンジは逆に英雄として、世界評議会の最高幹部に据えられるも、その肩書きの為に自由を奪われてしまう。

一方、扉の神との戦いに参加しなかったヒカリとユカリは、それぞれ天界と魔界の女王に即位していた。
幸せな世界を創る為に奔走するヒカリ。神へ荷担した歪な平和を壊す為に決意するユカリ。
その意思は世界評議会の会議の場で「魔界から天界への宣戦布告」として表面化する。
天界と魔界が緊張状態に陥る中、統合世界全土で同時多発的に大規模な災害が巻き起こる。

2015-12-23 22:18:46