お取引状況の確認

ラカトニア 職業&スキル

ナイト
支援効率評価:C~B、ID性能pt需要:B(SS)、対人性能:C~B(SS)
()内は転生スキル「神喰い」取得後
・支援効率…足が遅く、MOB殲滅能力も低め。攻撃手段も近接中心であり、故に経験値の主である支援中の焚き火を逃がしやすい。
特に序盤は遠距離攻撃手段が皆無に等しく、支援効率は最低評価のC。
Lvの上昇と共にスキル「挑発」「トラクション」「破連撃衝」等を覚えた場合、定点ポイント付近に焚き火を維持しやすくなり支援効率は上がる。(B)
支援とは別であるが「ソードウェイブ」の効果を使った焚き火狙いの放置が出来る。その場合支援時間を節約できるがアイテム回収は不可能となり防具類も消耗してしまう。
・転生までのID性能pt需要…プリースト、アーチャーに次ぐID攻略性能。しかしダメージを抑える「大地の守り(Ⅰ、Ⅱ)」を習得している場合に限る。HP回復の為「ブラッドソード」も習得していると安定しやすい。pt需要としてはタンク役に位置する。「ソードウェイブ」を習得し、L5に上げていない場合はヘイト集めが難しい。スキル習得の際はヘイト値比率を見て、ターゲットが流れない様に工夫したスキル取りをする。
・対人性能…「トラクション」「突撃」で間を埋めることしか序盤はできない。「ローリングシールド」による目眩は優秀。「封剣術-縛鎖」の定身とローリングシールドの目眩時間内に相手を転がせるようになって評価Bクラス。
(出来なければCランク以下ということになる)
あと、リミットガードもあると便利なので習得を是非とも推奨する。(SPが厳しいのは確かだが)
ただし、転生スキル「神喰い」を習得した場合は対人・ID・対ボス性能など全てにおいて全職中トップになる。無課金でも同じことが言える。
装備や占星術次第でダメージ減少が高くなり、転生スキル「神喰い」によるHP回復もある為、凄まじい耐久力になる。「神喰い」取得後ならば対人でも他職の格上に勝てるほどのポテンシャルを持つ。
PTでは壁(転生後は兼火力)として活躍。攻撃を全て引き受けるだけの耐久力が求められる。
PTとしての盾役なので精神的につらいことがあるかもしれないが後半のID、修羅の試練等モンスター相手のイベントでは攻略難易度的に他職と比べ圧倒的に有利な位置となる。まったりソロの人に適すかもしれない。
まとめると、転生してからがナイトの本領発揮。
◆力量極(おすすめ)
対人、効率重視向け
◆体力極(かなりの攻撃力を確保してから)
pt、焚き火狙い向け

プリースト
クレリック(戦闘支援ソロ効率A-:、野良PT需要:S、対人性能:D)
ヒーリング専門職。
PT編成においては回復役となり、需要は高い。ID・修羅ではMAX1PTに1~2人がデフォ。
火力はシャーマンに比べて弱い。ライトアロー、ライトフォースのMP消費量が多く、狩りには魔法薬剤が多めに必要。Lv50で女神の涙を取れば狩りで薬剤を使わなくなる。ブリングブライタスを5にすれば、バフなしシャーマンより火力も耐久も上。クレ右列のスキル(2つのバフ・ピュア・涙・リザ・恩恵)が全て優秀。
全体的に支援効率は高い方でクラス的にはAクラス以上だが、後半~終盤にかけては戦闘支援機能の関係上長時間薬剤を段階保持できな
いので、能力をフルに発揮するのは難しい。よって評価は極めて僅かだが落ちる。取捨選択をしてカバーするか、アイテム機能が拡張され
るまで待とう。
対人では攻撃スキルが遅く、アーチャーよりも射程が短く、シャマスキルの虚脱を取らないのでマジシャン並みもしくはそれ以下の耐久力。加えて上古では回復補正が低い。範囲攻撃もないので全職中最弱。その弱さは格下ナイトにもぐりこまれるとまず生き残れない程で、別名戦場のやられ役。鴨ネギ担当。虚脱等がないのでハイブリの方がいい。
◆知識極
回復力と火力は上がるが耐久が残念、耐久は回復で補うタイプ
  シャーマン(戦闘支援ソロ効率:A、野良PT需要:B、対人性能:C-)
クレリックよりも火力と耐久があるので狩りが楽。また他のプリ系と違い、終盤の薬剤ハンデも影響は少ないのでその分有利。
虚脱・腐食の呪いは部隊サポートとしても使え、定身効果で対人でも幾分か純クレより有利。(但し、対策か反撃を受けるので注意)
だが優秀なクレ右列がないためPT需要は低い。そのためやっぱりハイブリがいい。
◆体力極
耐久重視。ブラッド系の威力は知力極と大差がない
◆知識極
火力重視。呪い系の威力が上がる
ハイブリッド(戦闘支援ソロ効率:A 野良PT需要:A~SS、対人性能:C)
スキル振りが難しく、取り方によってかなり変わる。攻撃スキルを取るならブラッドアロー。むしろこれを基礎スキルに入れていい。
呪い+回復が役割(呪い・回復ともに知識で威力up)
IDを早期にソロで可能になるため、羽や乗り物の強化が序盤では一番楽。終盤でもダンジョンをクリアすることに関しては神喰いナイトに次ぐ性能。
中盤位までなら無課金でも安定したID性能を誇る。(転生の85D、覚醒の110Dは回復≦被ダメに陥り易いので注意が必要かも)
戦闘支援にバフを組み込めたり、女神の涙でPOTを使わず、ブラットアローをHPが高い状態で狩りができるためスキルがそろった後の狩り効率はいい。
(但し、純クレ同様ステータスUP系薬剤の段階保持に関してのハンデが有る点に注意。対応も純クレ同様に。効率自体は純シャマと互角)
反対に対人は速度、火力、射程、防御いずれも最低ランク。同格では勝ち目が無いので、火力重視で闇撃ちとかに徹するしかない。
それでも火力が不足気味なのは言うまでもないが…
特に実質的な射程は全職最低で、近接職にすら劣る。仕事人系のアサシンには勝てそうに見えるが、もともと彼らは消えてから移動するのが基本。こちらの視界に入ったときは既に攻撃を食らっていると思っていい。同格なら遁⇒戒⇒殺(スタン中に攻撃終了するので一方的にたたき込める)で確実に撃破される程。(戒⇒殺と繋ぐときは最速入力を要求される程タイミングが激ムズだが、上手い人は確実にこなす)隠密系も凧ぐ空の特性上、定身が実質的に効果しない。凧ぐ空⇒廻る波で最大射程700を一瞬で詰めてくる。
近接職に対しては呪いによる定身⇒ブラットウォー・ライトフォース・ブラットアローで倒せないとつらい。同格以上では倒せない事が
大半なので撤退がベスト。足も遅いので(同格ナイトより少し早い程度)瞬時の判断が生死を分ける。倒す事より生き延びる事を最優先に。
ほとんどの人はクレ中列右列全て・シャマ左右列全てを取り、転生スキルも女神の祝福をとるクレ寄りの傾向。
シャマ中列・死神の契約を取るシャマ寄りの場合、バフをもらえれば対魔法職性能が非常に高くなるがクレ右列がないとやっぱりソロ性能DOWN・PTの期待に応えられないためクレ寄りより使い勝手が悪い。そのためクレ寄りハイブリをお薦めする。
修羅やIDではリザレクションで他人を復活させられるが、そのためプリが1人のときは絶対に死んではいけない職。
プリ1のときのプレッシャーは、盾役のナイト以上。
IDソロクリアについては未転生では最上、中盤までならかなり有利。後半もそれなりにしっかり強化しておけば、クリアーは容易。加えて
PT需要もある。2キャラ目、3キャラ目要員にしたり、何万も課金出来ない人がメインでよく使われる。
その分妥協しなければならない点が多い。(終始、いろんな点で強要されやすい。)それを我慢できる人用。(ストレスと無縁という方におススメ。)
対人性能を犠牲にしてキャラを育てていく。これだけは覚悟しておく事。(高レベルでも低~中レベル狩りがメイン)
◆クレ寄り
回復系+ブリング5ブライタス5+虚脱5 最高のPTサポートだがスキルPが非常に難しい。PTでは弱体・強化・メイン回復
ヒール・ディンキング・ブリング5・ブライタス5・虚脱5・リザまでとってPT需要S
転生(覚醒)の高レベルでは、鈍化の呪い・女神の恩恵5・エヴァヒール・ライフドーム・リザレクション5もとると、PT需要が最大のSS
◆シャマ寄り
虚脱5・ブラッドアローⅡ・ヒール1 ソロでも使えて、PTではサブ火力+弱体化+サブ回復
属性はどちらも知識極振(普通)or知2体1(HP強化)
アーチャー
レンジャー(戦闘支援ソロ効率:A、野良PT需要:D、対人性能:A)
全職中最大の射程、攻撃力もそこそこあるためソロが楽。戦闘支援効率高め。
遠距離物理火力職だが、序盤の火力はドルイドに比べて劣る。しかし50~のスキルは強力。
対魔法職用のスキルがあるため、PvPで厄介な魔法職の優位に立てる。
◆力量極
火力重視
◆敏捷極
命中、回避、会心重視
ドルイド(戦闘支援ソロ効率:A、野良PT需要:B、対人性能:A)
マジックアロー+身体強化で火力が出せ、回復もある。ソロの戦闘効率は最高クラスだがMPの消費は激しい。
知識の基本成長が悪いため、長い目で見るとレンジャーに火力で少し劣る。
PTでは火力と回復とで中途半端。逆に言えばパーティの穴を埋めることも可能。
対人で鈍足や足止め罠がとても有用。
◆知識極
火力重視
ハイブリッド(戦闘支援ソロ効率:S、野良PT需要:B、対人性能:A~S)
レンジャーを軸に、ドルイドの身体強化5と回復系列を1ずつ取得する。戦闘支援効率は高い。
身体強化でレンの火力を出してドルの持久力を得るので、純レンよりオススメ。
基本スキルでMPを消費しないため、(火力スキルを使わなければ)消費も優しい。
固定値だけで最低限の回復量は確保できるので知識に振る必要はない。
対魔法職スキルや物攻魔攻の両方を使えることから占星術をフルに活用できる。
最大射程・豊富な対魔スキルのおかげでPvPでは対魔法職性能は非常に高い。
また高命中や罠によりアサの天敵。さらに最大射程・物理魔法の両面から攻められるアドバンテージにより他職全てに有利。
通常の移動速度では最も速い。さらにドル寄りならCTは長いが肉体活性・魔霊の魂などの強力なスキルがあるのでD性能も高い
万能型ではあるが、全てのスキルを満遍なくとるために高レベル必至で、強化が半端だと器用貧乏で終わるため晩生。
射程の長さを利用したアウトレンジ戦やヒットアンドアウェイ戦法を使いこなせれば、評価以上のポテンシャル
を充分に秘めている。
晩成なのでずっと続けられる人じゃないと真の力を引き出せない。長く続けて課金もそこそこすると、対人もPT需要も改善されていくので最初は我慢できる人が向くかもしれない。
マジシャン
火術士(戦闘支援ソロ効率:S、野良PT需要:B、対人性能:A~S)
基礎火力が高い遠距離なので戦闘支援効率が高い。
サンダーブレイク、スターフローが非常に優秀。テレポートもうまく使いこなせば対人では強い。
また、スターフローやファイアボムが無くても、上記のサンダー、ファイアランスをばら撒いてテレポートで
やや逃げ気味に戦えば、相手からしてみたらウザいうえに厄介。プロミネンスをたまに敷くのも
いいだろう。とにかくウザくてナンボである。(但し相手の長距離射程のスキルとプロミネンスのCTが意外と長い点には注意)
火術士左列はファイヤが微妙なスキルだが、プロミネンスは地味ながら使いやすい良スキル。
Lv70のファイアボムは使いにくいが、範囲攻撃スキルとしては非常に高火力。(同一スペックだと最強クラス)
高攻撃増加率・範囲のため、戦場のような多数相手の状況で活躍出来るスキル。出が遅い点には注意。
全体的にリターン(与ダメ等)は高いが、発生が遅かったりCTの長いスキルが多め。
スタンやアイスブローの後等確定状況は積極的に狙っていきたい(アイスブローは氷術系だが
SPの配分しだいでは炎術系でも取れる)
◆知識極
火力重視
◆敏捷極
命中、回避、会心重視
敏捷の上昇による会心への影響は他職と比べ大きいが、回避への影響は小さい。
冷術士(戦闘支援ソロ効率:A、野良PT需要:C、対人性能:B)
単体火力は火にやや劣る。鈍速効果のあるスキルが多いが、動きを止めるという方向性では
プリーストの呪いと比べてかなり微妙。呪いの定身と違って命中しないと相手は鈍速(又は凍結)にならない。
只、命中自体は同格でも高い方。回避の高いアサシン以外なら命中合戦で負ける事は少ない方である。
火の補助スキルが優秀なため、火力を求めるなら火補助がいいかも
Lv70までは火術よりも範囲火力に優れるので、多数を相手取るのに向いている。
かき集めて範囲で殲滅が楽なため、手動狩りでは高効率が出せる。
ただし周りに人がいるか確認し、集める量は常識の範囲内でする事。
◆知識極
火力重視
◆知識重視、微体力
ペアやPTでの安定感を意識し、多少の耐久力を求めた型。
体力への振りすぎに注意。
ハイブリッド(戦闘支援ソロ効率:S、野良PT需要:A、対人性能:A~SS)
火術師スキル、氷術師スキルどちらも一長一短あるので、目的に合わせて取ると良い。
補助スキルはそれぞれ有用なものが揃っているのでハイブリッド推奨。
火力を追い求めるなら 魔力変換・魔力増幅法・精神集中・フレイムシールド
対人であれば テレポート・アイスシールド・魔力変換・フレイムシールド・見切り
(順番は概ねお勧めな物を左側に記載)
※アイスシールドとフレイムシールドは同時使用不可な事に注意。
対人,対BOSSの観点からアイスブローが極めて有効。(制限が無いので火術寄りでも取れる。未転生だとSPがキツイかもしれないが)
移動不可に加えて攻撃不能の追加効果があるので、追い打ちが楽。お薦めはファイアボム、スターフロー等ダメージの高いスキル。
但しファイアボムを使うときは、アイスブローのレベルは3以上にしておかないと反撃される可能性がある。また相手の無効や解除スキルには注意。
全職トップの範囲火力と攻撃1回あたりのダメージが非常に大きいのが強みで、上古の戦場でポイントを稼ぎやすい。逆に言うと瞬殺させられなければ火力不足ということになる。
会心出現率はアサに次いで高い。アチャもほぼ同じ出現率だが、基礎火力&スキル補正上、マジが優勢
しかし、主にHPと回避が低いという理由で耐久力は全職業中で最低。驚異的な攻撃力を使った一撃必殺が身上なので、防御は致し方ない。
その為、物理ダメージ減少効果のあるアイスシールドはスキルLv5にしておきたい。
魔法防御が知識に依存するというスペックの関係上、対プリに関しては有利。
ID性能が低いので一緒にいく人探しができる人かソロで行けるほど課金できる人がいい。(最近は優秀なアバターや称号、装備品の
取得環境が大きく変化したので其処まできついという事は無い)
対人やPK好きな人にもいいかもしれない。(テレポート+F5キーのおかげで逃げるのも楽)スキル弱化により少しは頭を使わなくてはいけなくなった。
アサシン
仕事人(戦闘支援ソロ効率:A、野良PT需要:C、対人性能:S)
大器晩成。対人で身隠しからのコンボを求めるなら、パッシブを1止めにする覚悟が要る。
ハイブリ以外は正直お勧めしない。但大器晩成の名の通り、成長しきるとタイマン限定ながら対人は最強クラス。
◆力量極
火力重視
◆敏捷極
命中、回避、会心重視
隠密(戦闘支援ソロ効率:S、野良PT需要:C、対人性能:A)
ブーストスキル(凪ぐ空、廻る波)を取っても、力量極以外では雀の涙。
血の刃、淀む涙は罠スキル。前提以上は取らないように。
やはりハイブリ以外は正直お勧めしない。
◆力量極
火力重視
◆敏捷極
命中、回避、会心重視
ハイブリッド(戦闘支援ソロ効率:S、野良PT需要:B~A、対人性能:B~SS)
武器修練、秘術-修羅Ⅰ、紅い雨、絡む雪Ⅰを主軸として、目的に合わせて残りのスキルを取る。
狩メインなら凪ぐ空ルート、対人メインなら秘術-隠と仕事人中系列ルート。
どちらの場合も火力が欲しくなったら隠密中列をある程度。どれも通常攻撃よりは強い。
(仕事人左列に関しては、修羅の試練42層などで流影を使うことで囮役→火力に転じることもでき、火力を減らす
ことなく戦闘が可能になるので優秀。
秘術-隠は移動時に、近づいただけで攻撃してくる敵の群れの中を一気に突っ切るときにも使える。
防御面に弱くダメージが痛いアサの移動手段として利用するといいかもしれない)
紅い雨・絡む雪Ⅰを5まで上げて、装備で回避補正・強化をしていれば、中途半端なパラ壁より安定する。
火力と安定度を両立できるので、実はペア向きの職だったりする。
最終的に、高回避・高会心・ハイドまたは移動速度により、対人戦において一対一なら対魔法職のみならず、ナイトにも引け
を取らない近接職になる。ランカーが回避特化にすると回避が125~140%になり、対人に置いて被弾率を0~40%程度に出来る。
ここまで回避を上げると対人性能は命中を上げづらい現状ではSSになる。(命中を上げる装備も有るがせいぜい+50%程度。それよりも
回避効果の方が強くなってしまう)
逆に回避が中途半端(80%以下)だと対人では命中装備にされると回避が無効化されるためBになる。
ただモンスターは命中率設定が非常に広範囲で、一桁~百数十%あると思われるため、IDや修羅では回避さえ上げておけば何とかなるわけでは無い。
攻撃が2分割されているため攻撃回数が多く、器魂スキル、占星術の痺が発動しやすいのもメリット。逆に1撃のダメージが低いため、高防御の相手にはダメージを通しにくい
ID性能が低く、対人も回避を極める強化が必要なので重課金者推奨の職。だがその強化が完成するとIDのタイムでも対人イベントでも
「ずっと俺のターン!」も可能な程大活躍する。
◆力量極
火力重視。無課金ならこちらを推奨。会心や回避が欲しいなら、まずは装備を整えるべき。
ただ攻撃力は羽や宝石、武器強化でも伸ばせるので、快適に稼げる程度の火力を確保した後は敏捷振りに切り替えるという道もある
◆敏捷極
命中、回避、会心重視。無課金だと羽、武器、宝石強化が進むまで色々マゾい
火力と回避を両立できなければ中途半端に終わる。
敏捷極で始めるのは廃課金出来る人にしかお勧めはしない
ラカトニア RMT

2014-7-27 22:58:54