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『戦国IXA 相場』合戦ガイド:防衛の手法について

平素よりRMT-SPをご愛顧いただき誠にありがとうございます。明けましておめでとうございます。今回『戦国IXA RMT』合戦ガイド:防衛の手法については紹介させていただきます

領地防衛篇
自分の城から3マス/出城から4マス以内を新領地で埋める。(☆7は無理に新領地にする必要は無い。1合戦に回復する名声を30付近に想定)

同盟に入り同盟員の城の側に陣地を作る代わりに自分の城の側にも陣地を作ってもらう。できるだけアクティブな同盟員にお願いする。同盟によっては味方城周りの陣張りを推奨することがあり、そういった同盟に入ってもよい。

見える範囲に敵陣が作られたら、出来るだけ近くに陣を張り、留守を狙ってすみやかに片付ける。無理攻めをすると相手が総合ポイントで美味しい思いをしてまた来ることがあるので、槌50/櫓72/槍250などで攻撃する。

数値篇
人口と城主Lvをとにかく上げて強力な城主と思わせる。

この逆に本城の人口を49以下にしたり、総人口を99以下にし、落ちても戦功1にして誰も手を出さないようにする手もあるが、生産力が落ちるのでおすすめはしない。

合戦でINしてる時間は動いていそうな敵の側にフルコスト防衛陣を作り、防衛数値を上げることで必ず守ってくる相手だと誤認させる。

所領は☆7を取り、☆7を取れるだけのの大兵力がいると思わせる。

建築篇
攻撃側で出城を出しているならば、とにかく最大まで強化する。

本城の近くに最大まで強化した(人口は本城の半分程度)砦を築き攻撃の時間をかけさせることで、砦が落ちるまで時間を稼げる。

村や自分の陣は敵を呼び寄せるので近くには作らない。作る場合は陥落させておくか、☆1211などに糧中心で人口を減らす。

擬態篇
常にINをしているように見せかける為、防衛コストの空きを使い、低コスト武将で留守の時間帯に弾着する攻撃をする。ただし長距離すぎるノックは嫌がられて敵意を買い攻撃される元になるので注意。

合戦の初めに合流元になって合流攻撃を1回し、留守の時で報告書に何もなくても、合流してて記載が無いだけに見せる。

留守中に誰かに加勢を送る場合は、スキル発動しない武将を選ぶ。本城はスキル発動する武将で守る。

フルコスト防御
デッキコストをフルに活用して、コスト比の良い武将を最大限に配置し防衛部隊を構成する。指揮兵数や適性が高い武将を配置した部隊よりも実指揮数が高くなり、より堅い守りを敷くことができる。防御武将の中でも低コストでコスト比の高いの武将が有利になる。

少数部隊防御
常にフルコスト防衛が理想だが、合戦中は陣張りや攻撃など他の部隊でデッキコストを使用する状態起こりうる。予め敵襲を想定できる場合はフルコスト防衛と同様、空きコストを計算してコスト比の高い武将をより多く配置する方が効果的だが、反面、陣などの不意な攻撃に対しては瞬時により多くの兵配置が可能なコスト2.5~3の指揮兵数の多い武将の方が有利になる。また、同数の武将だと指揮兵数によりダメージも軽減されるので指揮兵数の少ない低コストの武将を同数配置するよりも強くなる。

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2014-7-4 14:23:38