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FIFA18 RMT オフェンス


FIFA18 RMT

ドリブルが可能であればドリブル。リスクが高いならばパスワークを選択する。そういう『らしいサッカー』が求められ始める。

 

相手側1/3のピッチであるアタッキングサードへの侵入は、さほど難しくない。プロテクトや遅いドリブル(L1ドリブル)を駆使するだけで、DFを抜きされる。

走り込んでくる味方選手は、大抵マークがついていないので、スルーパス(△)を送ってやれば、フリーでシュートを打つことが可能になる。ゴールへのシュートコースが見えたならば、躊躇せずゴールを狙っていけばよい。

無理な姿勢や角度で、パスやシュートなどのアクションを起こすと、精度が下がることも、この辺りの難易度で理解しておきたい。バランスなども含めたパス能力が、どれほど高くとも、例えば後方へのパスなどは、思い通りにいかないものだ。しかしながら、チャンスとあらば狙っていく。そういう気概も試される。


2017-11-3 22:58:02