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ドラゴンズドグマ RMT プリースト

概要
ジョブ解禁条件 初期選択

回復と支援の魔法で、共に戦う仲間を支える術士。
離れた標的の動きを抑え、頼れる味方の行動を補うことで、戦闘はより有利になっていく。

習得スキル
名称 詳細 習得Lv
アタックライザー 物理攻撃と魔法攻撃を強化するエリアを展開する -
ディフェンスライザー 物理防御と魔法防御を強化するエリアを展開する 3
セラフィムフラップ 追尾性能を持つ聖属性の魔法球を放つ 6
ガードビット 自身の周囲に攻撃を無効化する魔球を生成する 6
ヒーリングスポット 体力を回復させるエリアを発現させる 13
キュアスポット 状態異常を治療するエリアを発現させる 13
セイクリッドシャイン 広範囲に向けて聖属性の強い光を放射する魔球を展開する 20
ソウルエクスプロージョン 体力が尽きると同時に大爆発を起こし、周囲の敵に大ダメージを与える 25

ノーマルスキル
名称 詳細 習得Lv
ブラストビット 杖から魔法球を放つ -
ヒールオーラ 自身を中心に体力回復エリアを展開する -
セイントオーラ 自身を中心に聖属性の攻撃魔法エリアを展開する -
フィールドシフト 自身が展開している魔法エリアを味方全員に付与する -
フローティング ジャンプ中の落下速度を抑制する 6
ライドヒールオーラ しがみつき時、癒しの魔法陣を展開する -
ライドセイントオーラ しがみつき時、聖属性の攻撃魔法エリアを展開する -

アビリティ
名称 詳細 コスト 習得Lv
防炎 炎属性魔法によって受けるダメージを軽減する 3 3
減炎 延焼にかかりにくくなる 4 3
防助 助け起こしたパーティーメンバーが受ける物理攻撃ダメージを一定時間軽減する 7 9
漲魂 フィールドシフト時に敵の注目を集めにくくする 8 13
防氷 氷属性魔法によって受けるダメージを軽減する 3 13
減氷 凍結にかかりにくくなる 4 13
魔助 助け起こしたパーティーメンバーが受ける魔法攻撃ダメージを一定時間軽減する 7 20
防雷 雷属性魔法によって受けるダメージを軽減する 4 20
減雷 感電にかかりにくくなる 5 20
骨狙 骸骨に与えるダメージ量が増加する 8 25
腐狙 腐死に与えるダメージ量が増加する 8 25
骨護 骸骨から受けるダメージ量が減少する 5 30
腐護 腐死から受けるダメージ量が減少する 5 30
緩療 ヒールオーラ、セイントオーラ展開時のスタミナ減少量を軽減する 12 33

ステータス
Lv HP ST 物攻 物防 魔攻 魔防 筋力 魔力 吹飛力 チャンス 疲労 気絶 耐久力 治癒力
1 760 450 0 58 0 100 20 30 18 50 50 0 9 0
10 760 450 0 61 0 109 38 57 18 50 50 0 9 0
20 760 450 0 65 0 119 58 87 18 50 50 0 9 0
30 760 450 0 69 0 129 78 117 18 50 50 0 9 0
40 760 450 0 73 0 139 98 147 18 50 50 0 9 0

考察
パーティーに1人は欲しい、みんな大好きヒーラーさん。
回復魔法だけではなく、攻撃力や防御力アップなどの各種補助魔法も完備。
攻撃魔法もあるがチャージが必要だったりと即時使用ができないため、自ら攻めることにあまり向かない。
パーティー戦でその実力を発揮するタイプである。
パーティー戦では基本的に味方の後方に位置し、今なにが必要なのかを瞬時に判断し、的確な魔法を使用していくことが望まれる。
が、回復魔法は敵からヘイトを集めやすいのか、狙われることが多々あるため、後方にいるからといって油断はできない。最低限の自衛技術は必要である。
自分でガンガン攻めることよりも、味方を陰から応援することが好きな人向け。

ソロプレイ
射程距離が長く、命中すると小型モンスター相手ならほぼダウンを奪える「セラフィムフラップ」を攻撃の起点としていく。
ただし詠唱時間が長めのため、敵との距離によっては使用を控えたほうがよい。
遠距離ではセラフィムフラップ、中距離~近距離ではブラストビットと考えよう。
距離さえ取れれば1対1にはめっぽう強いが、多数の敵相手だと手も足も出なくなるため、状況によっては逃げたほうがいいだろう。

パーティープレイ
基本的にはパーティーの後方で、「アタックライザー」と「セイントオーラ」二段掛けによるフィールドシフトで支援を行う役。
パーティーの状況と敵対するモンスターの組み合わせによっては、「ディフェンスライザー」や「ヒールオーラ」が好まれることもある。
敵が怒り状態になったら「ヒールオーラ」でシークレットコアを露出させるなど、けっこう忙しい後方支援役となる。
またプリーストにしかできない小ネタとして、倒れている味方を救助しに行くときに予めガードビットを展開させておくと、敵に邪魔されることなく安全に助け起こすことが可能。

装備品
ソロプレイ時とパーティープレイ時では、行動パターンが異なるプリースト。
ソロでは火力や防御力を重視した装備が望まれるが、パーティーでは支援魔法の二段掛けでスタミナ消費が凄まじくなるため、装備重量を意識する必要が出てくる。
重量ランクが「Light」や「Very Light」ならスタミナ消費も少なく、また回復速度も速いため、スタミナ切れで困ることも少ない。
だが軽ければいいというものではなく、最低でも即死しない程度の防御力は必要である。

お役立ちテクニック
特にソロ時に重宝するが、ジャンプブラストビットがオススメ。
玉数は落ちるが、逃げながら攻撃できるので、1対多数戦でもそこそこ戦える。
ブラストビットの特徴として、どの方向へジャンプしてもブラストビットは必ず画面正面へ向かって飛んでいく。
この性質を利用して、ジャンプで敵との距離を取りつつ、攻撃していくことが可能となる。

ポーン考察
基本的には後方に位置し、フィールドシフトによる各種サポート魔法で支援を行ってくれる。
戦闘後もHPが減っていたらヒールオーラで回復してくれるなど、アフターケアも万全!(ただし、ある程度ダメージを負っていないと回復してくれない)
意外にも頼りになるAIを搭載しているようだが、やはり敵に接近されると逃げ惑うだけとなってしまう。
ヘイトをうまく受け持つようにして、ポーンの方に敵が向かわないようにしてやれば、頼りになる相棒となってくれる……でしょう?
Tree of Savior RMT

2015-9-26 19:06:25