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エコーオブソウル RMT 日本バージョンの仕様について


 2015年7月22日に正式サービスがスタート!  

 
続いて、オープンβテスト及び正式サービスの日程や日本バージョンの仕様、2016年1月までのロードマップなどが発表された。まず、オープンβテストは2015年7月16日(木)の15時からスタート。正式サービスの開始日時は2015年7月22日(水)のメンテナンス後で、今のところ15時開始を予定しているが、オープンβテストの段階で問題があった場合、メンテナンスの時間を変更する必要があるため、正式な開始時刻はオープンβテストの後に発表するとのことだ。
 
オープンベータテスト日時   EOS RMT
2015年7月16日(木)15:00~
 
正式サービス開始日時
2015年7月22日(水)メンテナンス後~
 
日本バージョンの仕様について
 
「EOS」は日本のほか韓国、タイ、中国、北米でもサービスを行っているが、それぞれ仕様が少しずつ異なっており、日本の仕様は以下のようなものになっている。
 
日本仕様について  エコーオブソウル RMT
 
・レベルキャップ:60
・無限ダンジョン 
 ソロ用:1段階 、パーティー用:2段階
・無限狩場:2段階
・プロメギガンテの隠れ家[マスター](アイテムレベル590以上) 
・隠された墓[マスター](アイテムレベル590以上)
・闘技場(5対5 フリー戦/チーム戦) 
・ギルド戦    ECHO OF SOUL RMT
・ヴァルハラ
 
「プロメギガンテの隠れ家」と「隠された墓」のマスターランクはレベル60以上で入れるダンジョン。装着しているアイテムレベルの合計値も入場条件になっていて、どちらも合計レベル590以上で挑戦できるようになる。
 
「闘技場」は5対5のチーム戦を楽しめるというもので、こちらもレベル60用のコンテンツだ。個人で参加する「フリー戦」とチームを組んで参加する「チーム戦」のふたつに分かれていて、獲得できる報酬もそれぞれ異なっているとのことだ。
 
「ギルド戦」はギルドを“戦闘状態”にするとプレイ可能になるコンテンツで、EOS 最安値 この状態のときには一定エリア以外のどこでもギルド同士で戦えるようになる。「ヴァルハラ」はギルド単位で参加できる特殊なPvPフィールドだ。オープンされるのは1日に2回。最高1000人まで入ることが可能で、戦闘や資源の採取などで競い合うことになる。また、ここでしか入手できない制作用のアイテムも登場するそうだ。
 
さらに、以下の2種類/4難易度のダンジョンも追加される。「黒騎士団の収容所」は黒騎士団という騎士団が囚人を監視している収容所を舞台にしたダンジョン。「黒咆の森」は毒や火炎を使う敵が多く、毒の沼などダメージ判定があるフィールドも出現するという。ちなみに、どちらもストーリーのクエストに関連しているので、「片方だけプレイしていればよいというものではない」と鈴木氏は語っていた。
 
2015-7-13 18:57:02