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FF14 RMTインスタンスダンジョン/遺跡探索 カルン埋没寺院

遺跡探索 カルン埋没寺院
ここ以前のダンジョンと比べて敵の耐久力がかなり高くなりさらに難易度が上がる。
このIDからは基本的にジョブでの参加が必須。
いくら装備が相応の物だと言っても、クラスで参加するだけで足を引っ張るので、必ずジョブになっておく事。
例えば、斧術士と戦士(+ディフェンダー)ではHPに500以上差が出てしまう。
またジョブクエストで習得出来る専用スキルにはパーティープレイでかなり役立つ物が多い。

FF14 通貨
ルートは基本的に道なり。
途中にある彫像を回収しつつ奥へ進む。
道中のテンプルビー(蜂)は睡眠・スロウ無効。HPが1でも残っていれば即死級の自爆技ファイナルスピアを使うので優先して始末する。
※Ver2.1で調整され威力が減少した為、適正装備のタンクで体力がほぼ全快状態なら耐えきれる。
ちなみにテンプルビーにはスタンが効くので、ファイナルスピアの準備動作に入ったらスタンで数秒程度の時間稼ぎをする事は可能。ただしスタンが解けるとすぐにファイナルスピアを使われてしまうので、DPS陣は全力で殴る事。
なおファイナルスピアは回避不能なので、発動されたら食らうしかない。
アヴォアドボア(石像)は模様が描かれた床タイルの上で倒すとギミックが解除できる。
カルンフェイス(小さい石像)は逃げられる前に倒す事で宝箱がドロップする。
3回チャンスがあり、同じ1体らしく残りHPは引継がれ、倒すと以降の場所では出現しない。
ただし最初はテンプルビーがいて危険なので、2回目以降で狙うといい。

•中ボス1 テラトタウルス
死の宣告効果を持つモータルレイを使う。
 
死の宣告は、付与されてから10秒後に強制的に戦闘不能になる。
模様が描かれた3つの床タイルの中で、光っている床タイルの上に乗ると解除される。
タイルは時間で光が消えて別のタイルが光るので早め早めに動くこと。
 
戦闘中に定期的に2匹のダンヴェスパ(蜂)が出現する、放置するとファイナルスピアを使用するために全力で攻撃すること。
盾役の武器が相応の場合は、即座にタゲをとって攻撃していけば、ファイナルスピア前に倒せる。ヘイトを稼ぐ必要はないのでダメージ重視でいこう。もう片方はDPSに任せてタゲを取る必要はない。
死の宣告と合わさると、特に近接職がダメージを出しにくくなり、間に合わないことがある。スタンを活用して時間をかせごう。
ここの蜂に限り眠らせることが可能だが、殲滅速度が遅いと起きた瞬間や途中でファイナルスピアを使われてしまうので注意。
ヒーラーが攻撃されない距離や近接DPSが近付く時間を稼ぐために眠らせる程度にしDPSは全力で殴る事。
他にも弓の影縫いや黒のブリザラなどバインド系も足止めとして有効。
DPSの対応が遅れた場合はヒーラーがタゲられることになる。ヒーラーは近接DPSが攻撃しやすい位置に移動すること。遠距離DPSの場合は位置を気にしなくていい。
以前は高所で死の宣告を回避できたが不具合だったらしく、2.2で修正された。
 
•中ボス2 テンプルガーディアン
本体には被ダメージ減少のバフがかかっているため、まず石兵のソウルストーンを攻撃する。
ソウルストーンを破壊したら本体の動きが止まるので、本体を攻撃する。
しばらくすると、ソウルストーンが復活するので、再びソウルストーンを攻撃する。
……を、繰り返しつつ、敵の予告範囲攻撃を回避していけば問題ない。
 
ソウルストーン復活後はランダムターゲット・固定パターンとなり、
トゥルースライド(前方範囲)→ロックスライド(直線範囲)→ストーンスカル(吹き飛ばし)→オートアタック(ヘイト1位?)→デモリッシュ(全体範囲)→ボルタークラップ(前方範囲)を繰り返す。

全体範囲のデモリッシュは回避不能で、かなりのダメージを食らうものの、ソウルストーンではなく本体をターゲットしてスタンを入れる事で止めることができ、ヒーラーへの負担を大幅に軽減することが出来る。
スタンは耐性が付くのでアテにしすぎないよう注意。
 
•部屋別銅像(一応ズームすることで上に画像は出ている)
  武力の間(左前)--大兜
  巨富の間(右前)--金剛
  魔力の間(左奥)--聖火
  知恵の間(右奥)--葡萄
•天秤
  左--聖火
  右--葡萄
選択を間違えると雑魚が沸くが、わざと間違える事で経験値稼ぎに利用してもいい。最後以外は間違えても宝箱の中身が無くなる事は無い。
最後の選択は間違えると扉が開かず宝箱を取れなくなる
それによりマップが埋まらず踏破アチーブメントも取れなくなる

•ラスボス アーゼマジャッジ
ミスリルバージ(♀型)とアーゼマジュラー(石像)が湧いてくる。
◦ボス本体
扇状の範囲攻撃のダークをメインで使いつつ、たまに回避不能の全体攻撃のクリーピングダークネス、同じく回避不能の単体麻痺攻撃のパライズを使ってくる。
ダークに関しては威力が高いものの、普通に避ければ問題ない。クリーピングダークネスとパライズが少々厄介で、前者は威力がそれなりに大きく、パライズはダメージこそ無いが敵視を無視してランダムターゲットで飛ばしてくる。
ヒーラーが麻痺させられる事態だけは避けたいので、出来ればパライズだけはスタンで確実に止めたい所。詠唱時間は長めなので落ち着いて対処しよう。クリーピングダークネスは詠唱時間が速いので、余程上手く反応出来ないと間に合わない。
ボスのスタン耐性付与の問題も考えると、むしろパライズだけに狙いを絞った方がいいかもしれない。 FF14 在庫
 
後述のミスリルバージとアーゼマジュラーの処理をDPS陣がやりやすくするために、盾役はボス本体を端の方に釘付けにしておくといい。
◦ミスリルバージ
バージライン(高威力のビーム)を撃つタイプと、バリアを張り自爆するタイプの2種類が存在する。
ビームを撃つタイプは、攻撃範囲を事前に青い直線状の光で判別可能。
ただし放置すると数がどんどん増えて回避が困難&不可能になるので、素早く撃破する必要あり。
DPS陣は面倒でも出現する度に即座に破壊してしまおう。HPはそれ程高く無いのですぐに破壊出来る。
 
バリアを張って自爆するタイプが少々厄介で、バリアを張られると攻撃が出来なくなる上に、一定時間経過後に自爆して、それなりのダメージの全体攻撃を食らう。
バリアを張る前の前兆として床に四角い模様が出来るので、DPS陣はすぐに中に入って全力で攻撃しよう。
出現後数秒間は無敵だがDoTダメージは有効。無敵の間にDoTを入れておき、無敵解除後に通常攻撃に切り替えると素早く殲滅しやすい。
バリアに入るとミスリルバージを破壊するか自爆されるまで出られなくなる。中から外への回復も届かない。
ヒーラーとタンクは絶対に中に入らない事。
 
ボスのHPが減るとビームタイプを4体同時に召喚→バリアタイプを2体同時召喚・・・を何度も繰り返すので各個撃破すること。
押し切ろうとすると大抵全滅する。
 
◦アーセマジュラー
3つの床タイルのどれかの上で倒さないと無限に湧いてくる。
ボスのHPを素早く削れば1~2体で終了するので、出来るだけ早くにボスを処理したい。
盾役が誘致するのは容易だが、範囲攻撃のあるボスも動き、両者詠唱があるので、非推奨と言える。
タゲられたPCがそのままパネル上に誘導し、DPSが殲滅する方法が現在主流のようだ。 FF14 激安
 
•主な戦利品
◦IL37の武器   (フレイムタン、ボアズベイン他)
◦エーテリアル防具(リネン装備、スチールプレートベルトDX)
◦オールド装備  (シェパードベルト、ピカトリクス、カジェル、エキュ、ホプロン)

2015-6-8 17:30:46