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RMT FF14レイド/クリスタルタワー:シルクスの塔

FFXIV RMT
概要
IL制限:平均IL70以上
•クロニクルクエスト『シルクスの塔』を進める事でコンテンツファインダーに登録される
•制限時間120分
•8人のPTを1つのアライアンスとし、3つのアライアンスで進行する
•ソロ、もしくはPTを組んでる状態でコンテンツファインダーに申請可能。他のアライアンスは同じサーバ内で任意に組むことはできずランダムマッチングとなる。
•PT編成に関しては、TANK:1 /HEALER:2/DPS:5 になるようにしなければならない。
戦利品
•(1)妖艶のスキュラ撃破、(2)不壊のガーディアン撃破、(3)異才のアモン撃破、(4)ザンデ撃破の計4回
•戦利品は全てIL100の頭胴手腰脚足の6部位
•アライアンス毎に宝箱が出現する。他アライアンスの戦利品は入手できない。
•なお、以前は宝箱のロットに週一回という厳しい制限が課せられていたのだが、パッチ2.4で制限が撤廃され、何度でもNEED/GREEDすることが可能になった。
•アモン撃破後の宝箱から未鑑定トームストーンx1、アラグの時油x1、ザンデ撃破後の宝箱から未鑑定x1、時油x1、時砂x2が確定で出る。
◦アライアンス内の8人でロット。
•ザンデ後に稀に4つ目の宝箱が出現。中身はマメット・オニオン、玉座の水晶塊。両方同時に出ることもある。
◦全体24人でロット。
•神話(計)100[20/20/30/30]/戦記(計)15[0/0/0/15]
種別 頭 胴 手 帯 脚 足
ティターン(戦ナ) 4 3 1 1 4 2
ガーディアン・スレイ(竜) 3 4 2 2 3 1
ガーディアン・ストライク(モ) 3 4 1 1 3 2
アモン(吟) 4 3 2 2 4 1
スキュラキャスター(黒召) 3 4 2 2 3 1
スキュラヒーラー(白学) 4 3 1 1 4 2
※参考 FINAL FANTASY XIV, The Lodestone|エオルゼアデータベース「クリスタルタワー:シルクスの塔」
※1~4の表記は、上記の(1)~(4)に対応。
攻略
妖艶のスキュラ
アライアンスAは北西、Bは南、Cは北東
•配置について
ギミック処理のための光の柱が北西、南、北東にある。
(スキュラを正面から見た時に見える光の柱が各アライアンスの初期配置となります。)
この光の柱の左側に、後述するデイブレイクの防御装置があるので
装置が使用可能になったら各アライアンスは移動して台座の上に乗るようにする。

これまでのクリスタルタワーでは初期配置のままでの攻略が多く
戦闘中に位置を移動するということもなかったため、このスキュラ戦では混乱が起きやすい。
必ず戦闘開始前にどのアライアンスがどの台座に乗るかを決めておくこと。

•長老の杖
邪魔な敵。湧き続けるので無視でもOK
•雷の玉
ランダムで3名(各アライアンスから1名)に雷の玉とラインで繋がる。
各アライアンスの近くにある光の柱に、雷の玉を入れるよう誘導する。
柱に吸収されると地面にマークがつき、各アライアンスの担当が正しく雷の玉を誘導していれば3つのマークがつく。
•氷の玉
氷の玉とラインで繋がったプレイヤーは氷の玉に触れることで凍結状態となる。
これは光の柱とは無関係で、また逃げても回避することはできない。
氷の玉と繋がったプレイヤーはスキュラから付かず離れずな位置で氷漬けになる事。
後々炎の玉によりその場所がエンシェントフレア回避の安全地帯(水たまり)となる。
◦※すでにある水溜まりの上で氷の玉を炸裂させてしまうと
その水溜まりの上にいるプレイヤー全員が凍結状態になるので注意。
氷を持ったプレイヤーが細心の注意を払うとともに、他のプレイヤーもフレア回避時以外は
不用意に水たまりに入らないほうが良い。
•炎の玉
氷の玉で氷漬けになったプレイヤーの氷を溶かすことが出来る。
炎の玉とラインで繋がったプレイヤーは氷漬けになったプレイヤーに当てるように動く。
(この際、既にできている水たまりの上を通過させてしまうと、水たまりが蒸発して消失する。)
◦氷漬けが解除された後、その場に水溜りのような円が発生する。
これはスキュラが使用するエンシェントフレアを回避する安全地帯になる。
•デイブレイク
全体石化攻撃となるデイブレイクの詠唱と同じくらいに北、南西、南東にある円形の台座が光る。
3つの各円台の上に一定人数乗ることで反射バリアが発生する。
各円台は8人全員乗る必要はなく成功すれば敵が石化する。
FFXIV アイテム
デイブレイク後に雑魚が沸くのでA,Cのタンクがタゲを取って撃破する。
強力な前方範囲攻撃を持つ敵がいるので、石化回避に失敗するとタゲられたアライアンスは壊滅的なダメージを受ける。
長老の杖以外の雑魚を倒したら、氷の玉、炎の玉、エンシェントフレアに引き続き注意しつつボスを倒す。

当初、台座に乗るやり方が3通り出来たが、実装から時間が経って現在ではBが北へ行くというやり方が主流となっている。
ただし全員が同じ認識をしている、というものではないので事前に確認・相談するほうが無難。
(CFグループごとに浸透した主流がちがう?)
◦Bが北まで移動する方法
A,Cアライアンスは初期配置のまま、Bアライアンスが北に移動するやり方。
現在最も多くの人に認知されたやり方で、アライアンス間での打ち合わせ無しで戦闘開始する場合ほぼコレだと思って良い。
要するに、A,Cアラは初期集合ポイント付近の光の柱と台座担当、Bアラは入り口近くの光の柱と出口近くの台座担当という事。
A→南東の台座 B→北の台座 C→南東の台座

|     2     |★:スキュラ初期位置
|     ○     |
|           |・○1~3:バリア展開スイッチ
| ●柱1   柱3● |・●柱1~3:各バリアチャージ(雷の玉でチャージ)
|           |
|A    ★    C|アライアンス配置パターン
|           |
| ○1     3○ |A|柱1にチャージし1のスイッチ
|     B     |B|柱2にチャージし2のスイッチ
|      ●柱2   |C|柱3にチャージし3のスイッチ
|---------- ----------|
|    入 口    |◦左隣の台座にのる方法
各アライアンスごとに、初期配置の左側にある台座に乗るやり方。
主流なやり方ではなくなってきているため打ち合わせ無しに始めると高確率で失敗する。
そのため、これでやりたい場合アライアンス間で必ず打ち合わせする事。
A→北の台座 B→南西の台座 C→南東の台座
|     2     |★:スキュラ初期位置
|     ○     |
|   A       |・○1~3:バリア展開スイッチ
| ●柱1   柱3● |・●柱1~3:各バリアチャージ(雷の玉でチャージ)
|           |
|     ★    C|アライアンス配置パターン
|           |
| ○1     3○ |A|柱1にチャージし2のスイッチ
|    B       |B|柱2にチャージし1のスイッチ
|      ●柱2   |C|柱3にチャージし3のスイッチ
|---------- ----------|
|    入 口    |◦右隣の台座にのる方法
各アライアンスごとに、初期配置の右側にある台座に乗るやり方。
主流なやり方ではなくなってきているため打ち合わせ無しに始めると高確率で失敗する。
そのため、これでやりたい場合アライアンス間で必ず打ち合わせする事。
A→南西の台座 B→南東の台座 C→北の台座
|     2     |★:スキュラ初期位置
|     ○     |
|       C   |・○1~3:バリア展開スイッチ
| ●柱1   柱3● |・●柱1~3:各バリアチャージ(雷の玉でチャージ)
|           |
|A    ★     |アライアンス配置パターン
|           |
| ○1     3○ |A|柱1にチャージし1のスイッチ
|        B   |B|柱2にチャージし3のスイッチ
|      ●柱2   |C|柱3にチャージし2のスイッチ
|---------- ----------|
|    入 口    |▲ ▼
不壊のガーディアン
•アラガンワーク・ライト
初めに無敵状態になっているが、1人が円に入り拘束されることで無敵が解除される。
その後、1回目のデスストリーム(ダメージ大 その1)が来る。
特に回避行動をする必要はないが、回復しやすいようにアライアンスごと固まっておくと良い。
アラガンワーク・ライトを早めに破壊していれば大したダメージではない。
その後、ハンターズムーンという不規則に動く円盤を出してくるが、破壊不可能な為ひたすら避ける。
ある程度なら問題ないが、当たり方が悪いと連続的にダメージを受けるので注意。
後半になると数が増え、動きが早くなる。
•アラガンワーク・スクワイア
アラガンワーク・スクワイア出現後、同時にボスに向かって6本の光の線が延びる。
その線はアラガンワーク・スクワイアで遮断することができる。
その6本をアラガンワーク・スクワイアで2本ずつ拾い上げると、地面に描かれている
三角形の頂点(射出装置)から外円周に飛ぶことが出来る。

2本の線がつながった後、光が出てる柱の近くで戦闘する。
ボスではなくアラガンワーク・スクワイアに光が伸びてる状態で倒す。(光の線にひっかける感じ)
ガーディアンと光の線に対し、HP0%のアラガンワーク・スクワイアを触れさせないと倒せない(HP0%で固定)。
つまり、むやみに移動させずに最初の出現地点で倒す、動いたらそこへ戻すという事
倒すことが出来れば、射出装置が使用可能になる。

残りHP50%の2回目のデスストリーム(ダメージ大 その2)は当たると即死なので、射出装置を使って外周に飛んで回避する。
デスストリーム詠唱まではボスに攻撃が通るので、射出装置が使用可能になったからといって直ぐに飛ばないようにする。
各アライアンスの火力が十分に高く、デスストリーム詠唱まで攻撃の手を緩めなければ、2回目のデスストリーム前に倒すことが可能。
外周の島を回るギミックをまるまる飛ばせるので大幅な時間短縮になる。
ただし、アラガンワーク・スクワイア出現から射出装置が使用可能になるまでの間、ボスは全ての攻撃を反射する(既に入っていたDotダメージは除く)。
ボスの残りHPが僅かだからといってそのまま攻撃し続けても、反射されて余計なダメージを受けるだけなので、アラガンワーク・スクワイアが出現したらボスからは一旦手を引こう。
なお、HPを極限まで高めた戦士か、センチネルやランパートなどのダメージカットを併用したナイトの場合、
デスストリームに耐える事もあるが、直後に発生する強ダメージゾーンにより生き残る事は難しい。
•ルークスパナー
2回目のデスストリーム(ダメージ大 その2)後、外周の各島にルークスパナーがPOPしているので倒す。
FFXIV 在庫
この時、島を順番に回っていく事になるがアライアンス全体で移動すると、最初の島に射出装置がある事を見落とさない。
前述のように火力が十分であればこのギミック前にボスを倒すことができる。

異才のアモン
•魔爆弾
対象となったプレイヤーの周囲に爆発を起こし
まわりにいるプレイヤーに小ダメージとノックバック効果。
エスナ・生命浄化法で解除可能
•圧縮次元(ミニマム)
紫の玉とラインで繋がったプレイヤーが玉に接触することで状態異常「ミニマム」となる。
逃げ続けることで一定時間経過すると玉は消える。
また、出現する雑魚モンスターに当てることで対象をミニマム化させることが可能。
対象としては魔科学物質(スライム)とクムクムがいるが、比較的倒しづらい後者に当てたい。
•トード
対象となったプレイヤーは状態異常「トード」となる。
カエルになると炎を吐くスキルが使用可能になる。
(このスキルは敵味方すべてにダメージ判定があるので注意)
このスキルを氷漬けとなったプレイヤーに当てることで破壊することが出来る。
(破壊しても全体魔法詠唱前にまた氷漬けがくる仕様なのですぐに開放してあげよう)

トードの状態異常が終わった後、アモンが全体魔法の詠唱を開始する。
氷漬けプレイヤーの後ろに隠れる事で回避できるので詠唱終盤には近接も退避すること。
注意! アモンに密着した氷漬けは盾として機能しない。少し離れた所を利用しよう。
(古代の民の迷宮のキングベヒーモスが使うメテオでベヒーモス近くのコメットが機能しない現象と同じ)

なお、全体魔法が終わった直後MTに目掛けてややダメージが大きい前方扇状の範囲攻撃が来る。
全体魔法の詠唱が終わった瞬間にMTが誰も居ない所に素早く移動するか、
MTと同じ所に避難した人は素早く離れるか、ヒーラーは先読みして範囲回復をかけるかを考えると少し楽になる。

始皇帝ザンデ
各アライアンスはできるだけ分散する。
Aは西(戦い始めたら北西寄りのほうが魔紋をすぐ殴れる)、Bは南、Cは東
基本的に以下の攻撃に注意してジョブの役割をこなせればそれほど強敵ではない。

MT(B)にエンシェントクエイガやヒール不足による事故死があるので、A,Cのタンクは一応挑発の準備をしておくと良い。
また終盤・2回目の流星の魔紋(HP30%以下)からは全体攻撃や範囲攻撃の頻度が多くなるので、ヒーラーは注意。
特にMTを担当するアライアンスBのヒーラーは、範囲回復・MTへの回復と結構忙しいので気をつけること。
難関と思われるのは、エンシェントクエイガ→バーニングレイヴ→クエイク+魔科学反応+ナックルプレスの連続攻撃。
(オーバーヒール気味でも問題ない)
•魔科学反応
床に黄色の円が複数出現し、一定時間後爆発する。
爆発時、PCが円に入っていると、入っているPCにのみダメージ、誰も入っていないと全体にダメージが及ぶ。
そのため、それぞれの円にPCが一人ずつ入るとよい。
誰も入っていない円が多いと、全体ダメージが重なって壊滅する。
•流星の魔紋
残りHP60%と30%でザンデが玉座にワープし、フィールドに魔紋を召喚する。
1回目は外周3つ&中央1つ。
2回目は外周6つ&中央1つに出現する。
一定時間内(メテオが落ちるまで)に流星の魔紋を破壊できないと全体にダメージ。
中央の魔紋を破壊しきれないと全滅確定。

魔紋破壊後、ランダムで3人(各アライアンスから1人)に黒い球のマーカーが付く。
一定時間後、対象となったプレイヤーに大ダメージ。
このダメージは範囲内にいる人数で頭割りされる。
対象者1人で食らうと即死するため、付近にいるプレイヤーは中に入るようにすること。
対象となったプレイヤーは範囲が重ならない程度にメインタンクの近くに集まり、他のプレイヤーはいずれかの範囲内に入りましょう。
ダメージ後、その範囲内がレビテト発生地点となりザンデが直後に使用するエンシェントクエイガを回避できる。
レビテトのバフなしでエンシェントクエイガを受けると即死する。
ザンデのタゲを持っているアライアンスBのタンクは動くことが出来ないため、Bの対象者は必ずメインタンクを範囲内に入れましょう。
危険なのはMT近くにレビテトが無いこと、MTがクエイガの回避に間に合わず即死します。
FFXIV 装備

2015-4-16 18:23:03