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FFXIV RMT ギルガメッシュ討伐戦

FFXIV RMT
武 器:IL60以上推奨
防 具:IL70以上推奨
アクセ:IL70以上推奨
IL制限:平均50以上

レアドロップ:カード:ギルガメッシュ&エンキドゥ(ドロップした場合、かばんに直接入る)

使用技
名称 範囲 効果 備考
ヒット・ジ・エンド 前方扇形範囲 ダメージ 
かまいたち ランダム複数個所 ダメージエリア 触れるとダメージを受ける竜巻を設置する
カエルの歌 ランダム トード 治療不可
小さなメロディ ランダム 小人 治療不可
ロケットパンチ ランダム単体遠隔 ダメージ+混乱 HPをmaxまで回復すると混乱は治る
プラダマンテ ランダム単体遠隔 ダメージ 
ジャンプ ランダム単体 ダメージ 目標にターゲットマーカーがつく

最初の広場での前半戦、通路での雑魚戦、奥の広場での後半戦に分かれている。

「カエルの歌」でトード(小さなカエルの姿に変化し、アクションが使用不可になる。エスナなどは無効。約15秒で治る)のデバフを
受けたキャラクターはエンキドゥに狙われて攻撃されるが、エンキドゥはターゲット不可で、倒すことも足止めすることも出来ないため、自然治癒するまで逃げ回ろう。

HPをある程度減らすと、ギルガメッシュは土下座してプレイヤーたちに許しを請う。
土下座している間は一切攻撃する事が出来ない。
ギルガメッシュは土下座しながら自分にプロテス、シェル、ヘイストをかけており、以後物理防御アップ、魔法防御アップ、攻撃間隔短縮のバフを得る。
その直後に「メガフレア」を発動しようとするがこれは不発に終わる。
ただしギルガメッシュの近くにいると「土下座」という範囲攻撃(予兆が出ない)に巻き込まれる。
戦闘再開後、「小さなメロディ」と「ロケットパンチ」が使用技に追加。
「小さなメロディ」による小人デバフは与ダメージ減少、被ダメージ増加の効果。また移動速度が遅くなるため範囲攻撃が避けにくくなる。
エスナなどは無効なので自然治癒(約15秒)を待とう。
「ロケットパンチ」を受けて混乱したキャラクターは操作不能になり、近くにいる味方にオートアタックを行ってしまう。
混乱デバフは自然治癒までの時間が非常に長い(10分)が、減ったHPを最大まで回復することで治る(エスナなどは無効)。
さらにある程度ギルガメッシュのHPを削るとその場に爆弾を残して逃走するので、奥へと進む。
途中の通路に雑魚敵3体×2グループが居るが、強さは大した事無いので普通に戦えばOK。

奥の広場でギルガメッシュとエンキドゥ6体が待ち構えており、後半戦となる。
ここから状態異常攻撃を一度に複数人にかけてくるようになり、徐々にその同時にかける数も増加。
終盤には小人2人+トード6人という状況になったりする。

はっきり言って弱いので、落ち着いて戦えば負ける要素はあまり無いが、
ヒーラーが混乱やトードを受けた際、回復が薄くなって危険になるかもしれない。
なおゲージが3溜まる前に倒し切ってしまう可能性が高いので、LBはゲージが2溜まった時点で使ってしまって構わない。

追記
「ロケットパンチ」を受けて混乱したキャラクターが1人でも残っていると、
「小さなメロディ」「トード」の状態異常攻撃を仕掛けてこなくなる事が発見された。
敢えて混乱したキャラクター(近接攻撃力の無いキャスターが好ましい)を残す事により、
複数のメンバーの状態異常を回避し、慣れたメンバーであれば火力の向上に繋がりクリア時間を短縮することができる。
ただし、トードやミニマムなど、コンテンツギミックを普通に楽しみたいプレイヤーもいるため、CFの場合はあらかじめ相談しておくと良い。
相談もなしにヒーラーが混乱を治した事に文句を言うのはやめよう。
文句や諍いの原因になる事もあるため注意する事。
また、ロケットパンチはギルガメッシュからより離れているプレイヤーを優先して狙ってくるため放置されたくない人はある程度近寄っておくといい。
逆に混乱を誘導するためにキャスターは壁に密着しておくとロケットパンチの対象に選ばれやすい。
攻撃バフを使用した詩人が混乱するとオートアタックで殺されかねないので、構成次第で詩人は近づいておくと安全。
FFXIV 最安値

2015-4-15 21:34:28