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FF14 RMT 真ガルーダ討滅戦

FF14 RMT
LV:50
武 器:IL60 (イフリート武器)以上推奨
防 具:IL60~70 (DL装備x3以上とアムダプール産防具)以上推奨
アクセ:IL46 (HQ品)以上推奨
IL制限:平均IL52以上

討滅時報酬
宝 箱:ガルーダ武器1個
レアドロップ:ガルーダの羽、カード:ガルーダ(ドロップした場合は、かばんに直接入る)
勝利時に全員が得られる報酬:アラガントームストーン哲学15個
              アラガントームストーン神話10個
前提として、イフリート武器以上の物と頭/胴/手/脚/足の内3箇所以上DL装備を用意すること。
フルAFのままではアイテムレベル制限に引っかかり参加が出来なくなった。大人しくDL防具を集めよう。
前衛後衛問わず、当たってはいけない攻撃を覚え、的確に回避することが重要である
中央にある4つの岩を削られないように注意する
即死範囲を避けるとき以外には岩によらない
スタン・バインド・沈黙等無効、スロウなどは有効だが行動遅延を引き起こし行動パターンが変わって事故る可能性が発生する
前半戦(エリアル前)
ガルーダは、HP50%になるまで
[通常攻撃>ワープ後大ダメージ範囲攻撃>羽沸き]
の行動ルーチンを繰り返す。
•通常攻撃時
メイン盾は、スリップストリームを確実に回避すること。
それ以外の技は回避不能、全方向範囲もあるため、近接クラスは多少ダメージを受ける。
また、ランダムターゲットで遠距離&小範囲攻撃のウィングブレードを飛ばしてくる。
フェザーステップを使用すると比較的回避しやすい。
定期的に放たれる範囲攻撃も回避可能なので、近接クラスはリキャストの度にフェザーステップの使用を推奨。
近くに岩があった場合、岩にもダメージが入るので、遠隔クラスは岩に近い位置に居ないこと。
フィールドの外周沿いに立つのが一般的だろう。
•ワープ+ミストラルシュリーク時
ワープ先は決まっており、
北>中央>東>中央>南・・・
と時計回りに移動する。
遅くとも4回ワープするまでには70%までたどり着きたい。
5回目のミストラルシュリークを許すと、岩の数がかなり厳しくなる
最近ではCFでパーティを組んでも東へワープする前に終了する事が多いので、PT火力の目安にしよう。
•羽根沸き時
羽根は沸いた瞬間が一番固まっている為、そこででかい範囲を当てよう。
それなりの範囲火力があるなら、一匹も爆発させずに殲滅はたやすい。
範囲が無い場合でも適切な装備をし攻撃をサボらなければエリアルブラストに耐えれないほど削られることはまず無い。
•エリアルブラスト時
まずセリフと共に中央にワープし、外周に羽を呼び出す。
セリフが入る為エリアル前の中央ワープかミストラルシュリークの中央ワープかは判断しやすい。
数十秒後に再度中央にワープしエリアルブラストを発動する。
エリアルは岩に隠れる意味はない為、ヒールを受けやすいよう白の近くに移動しよう。
エリアル後のループの流れから、南に集まるのが一般的になっている。
•前半の各ロールの立ち回り
◦ メイン盾         
端に陣取りガルーダを外側に向け、スリップストリームをよけつつ固定する。
固定位置はガルが居る位置でかまわない。岩に近いとWSで岩を破壊される為、可能な限り外に誘導する。
基本的にタゲ維持に努め、下手に動き回ってガルーダを内側に向けないこと。
羽根沸き時には、出現時にナイトならサークル・オブ・ドゥーム、戦士ならスチールサイクロン(か、オーバーパワー)
をその場を動かず1~2回使用し、羽根殲滅の初期支援を行う。
これが的確に出来る盾だとDPSが羽根を相手にする時間が減るため、結果的に全体の火力がガルーダに集中して討伐が早まる。
特に装備が整っていないPTの場合出来る出来ないで展開に大きな差が付くので、面倒がらずに対羽根時の動きをマスターしておきたい。
ミストラルシュリーク後、ガルーダがぴょんと小ジャンプしたらすぐに羽根が出るので、シュリーク後はいつでも範囲出来る様備えておこう。
エリアル前のワープ後は、次のフェイズのため南側外周に移動する。
◦ サブ盾          
DPSとまったく同じ行動を行う。
ガルーダのターゲットを奪うと、振り向いたガルーダの範囲攻撃でグダるので、ヘイトには注意。
ナイトであれば忠義剣にし、戦士であればメイムコンボ2種を交互に入れていくと良いだろう。
メイン盾と同じく羽沸きにサークル・オブ・ドゥームやオーバーパワーを合わせよう。
◦ DPS           
とにかく羽根の処理が仕事。かといって、4回以上ワープさせているのなら火力不足である。
羽根沸き時に火力が必要な為、捨て身や猛者などは取っておくこと。
沸いた瞬間に範囲を当てると、全ての羽根とガルーダ本体にもダメージを与える為非常に有効。
ミストラルシュリーク後の小ジャンプが羽根を出す合図なので、シュリークをかわしたら次にジャンプ→羽根と意識しておこう。
召喚のトライディザスター(+迅速魔)はバインド効果があるので、まとめて範囲攻撃を当てやすくなる。
FF14 買取
バインド時間は羽根が自爆するまでの時間と同じくらいなので、事前に打ち合わせておけば自爆するまで羽根放置で本体集中攻撃も可能になる。
羽根自爆時にガルーダから離れないと爆発に巻き込まれる、誰かが羽根を攻撃したらバインドが解ける等、ある程度全員で連携した動きが必要になるため、
様々な人の集まるCFでは少し難しいかもしれない。
そのため、CFでは範囲攻撃を当てるための一時的足止めと割り切る方がいいかもしれない。
またペットが岩近くに居るとウィンドブレードで岩を破壊されることがあるため、ペットの位置には気を配ること。
エリアル前の羽は非常に固く全て壊すのは難しい。ある程度絞って半分以上壊せれば
それまでの羽をしっかり潰せていればエリアルを耐えるのは余裕だ。
◦ ヒーラー         
左右に分かれて岩から離れた位置で回復する。
学者はエオスをガルの真後ろに移動させる。離れすぎるとウィンドブレードで岩が削れる。近接DPSと同じ位置で良い。
羽根沸き時はMPに余力があるならホーリーで支援してもいいが、基本的にはDPSの仕事。
DPSのみで羽根を処理できないならどっちにしろ後半で詰む。
だが手伝う事で火力がガルーダに集中する時間を長く出来るため、結果的に討伐時間の短縮=自分の仕事が楽になるという事でもある。
MP配分をきちんと把握出来ているなら、羽根破壊を手伝う選択肢はむしろ推奨。
エリアル前はあらかじめ全員のHPをMAXに保ち、余裕があればメンバーにスキンを配る。
学者は忘れずにフェアリーに追従を指示して置くこと。
エリアル時に学者は野戦治療の陣を張り、士気高揚の策でバリアを配る。
エリアル後は二人でメディカラや士気高揚の策を重ねて早期復帰を図る。
ガルーダがエリアルブラストを撃った後は少しの間中央で何もせずにいてくれるので、立て直しは容易。
後半戦(エリアル後)
ガルーダの行動ルーチンは以下のとおり。
[大旋風+外周分身>羽沸き>アイオブストーム+中央分身>羽沸き]
•大旋風時
一番崩れやすいのでしっかり立ち回りを頭に入れておくこと。
MAPを時計で見立てると、0時・4時・8時の位置と中央に旋風が現れ、
中に入るとダメージとノックバックを受ける。
安全地帯は、1~3時・5~7時・9~11時の位置。
その後ガルーダが6時の位置にワープし、2時・10時の位置に、
それぞれ分身(スパルナ・チラーダ)を呼び出す。
分身には緑と赤の線が本体とつながっており、
それぞれ生きている限り本体に対して、緑線はリジェネ、赤線は与ダメージアップのバフが発生する。
しばらく後にそれぞれ中央にワープし範囲大ダメージ攻撃を行うので、それまでに2体とも倒す。
ワープ後も数秒だが時間はある為、ギリギリで削り切れなくても諦めないこと。
なお、スパルダ・チラーダのどちらに緑・赤の線が行くかは固定ではない点に注意。

とにかく緑を早く倒さないと回復されて長引くので、緑に全力で攻撃する。
その間赤はサブタンクがターゲットを持つ。
ヒーラーがメインとサブにそれぞれ分散される上、与ダメージアップの効果でメインも厳しく
分身の範囲でヒールが途切れたりなど、ヒーラーはかなり負担が大きいので
タンクは防御アビを使って被ダメを押さえること。
緑を殺し次第赤を倒し、本体に戻る。
緑のリジェネがあるため、DPSが火力不足であったり途中で死んでいると何時までたっても終わらない。
•羽沸き時
ガルーダが羽を呼び出し、パーティーに近寄ってくる。また、竜巻が時計回りに移動していく。
竜巻は中央以外はまず西と東に発生し、最終的には北と南に発生したあと消えてアイオブストームへ移行する。
竜巻を追いかけるように移動しながら、羽に対処する。
とは言っても、たくさんの羽の中に一匹だけ「シルキープルーム」という羽がいて、倒すのはこのシルキーだけで良い。
他の羽はダメージ的に大した事が無く、これで致命傷になるような事はまず無いので放置しても問題ない。
余裕があればバインドを入れておこう。
•アイオブストーム時
中央以外の全てが竜巻に覆われ、2体の分身が沸く。
分身の処理は大旋風時の分身と同じな為、割愛。
•一番一般的であろう立ち回り
1.エリアルブラストを6時の位置で受ける
2.その場で大旋風と分身
3.羽沸きで時計回りに移動
4.中央へ移動しアイオブストームと分身
5.1時~3時の位置へ移動
6.羽沸きで時計回りに移動
7.6時の位置へ行き大旋風
これを繰り返す
•後半の各ロールの立ち回り
◦ メイン盾          
全ての行動ルーチンを把握し、前もって行動すること。
位置取りを間違えると全滅につながるが、逆に覚えてさえいれば後はスリップストリーム以外は楽である。
まずエリアルブラスト後は南に移動する。これはガルーダが分身を出現させる際に南に側にワープする為。
位置は南西(8時)の位置の旋風と外周にはさまれる位置で
ガルーダを7時当たりにおいて安全地帯に後ろを向けさせる形。
その位置に居れば、ワープした後勝手によってきてまた同じ形になる。
フィールドよりも外に旗が立っているので、それを目安にすると良いだろう。

最初南に誘導するときに少しずれても、ワープ後に正しい位置に来るので無理に調整しなくともよい。
めり込みすぎて旋風のダメージを受けないよう注意。
分身沸き後は、ダメージが痛くなる上にヒールが滞りやすいので、防御アビを活用して耐える。

大旋風時の分身が終わったら羽沸きが来る。同時に発生する移動する竜巻を追うように時計回りに移動しながら、ガルーダを引っ張っていく。
この時発生する竜巻は中央と東西(3時・9時)の位置で大旋風と発生場所が変わる為、羽沸きへの移行は判りやすい。
竜巻巻に合わせて移動する際にスリップストリームを食らい易いので、詠唱が見えたらすぐ裏へ回ること。
最終的に12時と6時の竜巻が消えたら中央に移動し、中央の分身に備える。
マップ上12時の位置には目印として岩があるので、そこを見ておけばアイオブストームへの移行も判断しやすいだろう。
この時、竜巻が消えるのを立ち止って待たない事
後衛が竜巻に巻き込まれたり、逃げ場が無くなりガルの全方位範囲技に全員巻き込まれるなど、無駄なダメージを受けます。
メイン盾は竜巻が消えるまで外周に張り付いている事
アイオブストームの際に端に立って、ガルーダを外に向けて固定するのは一緒。
注意したいのは、外周にワープ>分身呼びの後近寄ってくるところ。
盾に到着後、通常攻撃後に即スリップストリームを打ってくることが多く、メンバーを巻き込んで壊滅しやすい。
対処はMAP中央付近で待ち構え、安全地帯に入ったあたりですぐすれ違うように裏へ回る。
通常攻撃を受ける間に裏に回ることが出来れば、スリップストリームは外に向かって打たれるのでメンバーが安全になる。
ただし場合によってはスリップストリームの詠唱開始が異常に早かったり通常攻撃無しでいきなり詠唱してくる事もあるので不安ならガルーダ本体を真横に誘導させるのも手。
幸いアイオブストーム時は場所的に余裕があるのでガルーダ本体はある程度自由に動かせる。
しかしながら横誘導はスパチラと位置が近くなる為、タゲを取ろうとしたDPSやサブ盾にスリップが当たるという危険性が無いわけではない。
また、与ダメージアップやヒーラーの分散で壊滅しやすいのは同じなので、防御アビを活用すること。
分身の処理が終わり、アイオブストームがとけたら、北東(1時)に移動する。
次の羽沸き時計回り移動が終わったときに、ちょうど南の位置で大旋風時の分身が始まるので非常にスムーズに開始できる為。
適当に移動してワープで混乱してガルーダに向かって走り、メンバーを旋風に巻き込まないよう
北東に移動して羽沸きを迎え南で大旋風時の分身処理を始めるのがベストである。
羽沸き時の竜巻は一直線に並んで発生するため、割と場所に余裕がある。
なので、位置取りに不安があるならまずは岩のある北に引っ張り、そこから横を向けるように少し動くと良いだろう。
FF14 装備
◦ サブ盾          
大旋風・アイオブストーム時に赤い線の分身を保持するのが仕事。
スパルダ・チラーダどちらに赤線が付くかはランダムなので、しっかり色を見る事。
現在は線のエフェクトに修正が入り、緑線は太くなり、赤線は破線になっている為、見間違う事はないだろう。
回復ヘイトでヒーラーがタゲられやすいので、ロブ/トマホの射程に入ってから挑発を入れてすかさずロブやトマホークでヘイトを稼ぐこと。
挑発が早いとヘイトコンボの射程に入る前にヒーラーに奪い返されるので注意。
また、フラッシュやオーバーパワー、スチールサイクロンでタゲを安定させようとすると
今度はスパチラ両方のタゲを取ってしまい、耐えきれなくなることもある為、基本は挑発→ロブ数発からのヘイトコンボを使う。
保持するときは前方範囲が味方に当たらない位置を心がけ、本体や他の分身とできるだけ距離をとること。
分身もスリップストリームを使用するのでしっかり回避すること。
本体と違いスリップストリーム使用はかなり遅く、火力のあるPTであれば発生しないか倒しきる直前ぐらいの詠唱となる。
また赤を早く倒すのも重要な為、戦士であればヘイトコンボはそこそこにメイムコンボも使用しよう。
◦ DPS           
とにかく2体の分身を全力で倒す。まず、緑のタゲを誰かが保持する。
保持するときは前方範囲が味方に当たらない位置を心がけ、本体や他の分身とできるだけ距離をとること。
近寄ってくる間に攻撃でき、LBを使用しない吟遊詩人が一番やりやすい。
DPSはやわらかいので、死ぬまえに倒そう。防御・回避系のアビリティを使っておくと良い。
緑は撃破が長引くと本体を削った分が帳消しになって永久に終わらない為、全力で削る。

LBはゲージが間に合わないため、外周と中央のどちらかしか使えない。
つまりLBなしで緑を倒すのに時間がかかるようなら、攻略は不可能となる。
素直に火力不足と認めて装備を見直そう。
LBは魔法DPSがスパチラ両方を巻き込む様に撃っても良いし、近接DPSが片方を素早く落すのに使っても良い。
パーティで事前に相談し、LBを使用するタイミングを決めておこう。
エリアルまでに貯めたLBを最初の大旋風時に使う事が多い為、大体は大旋風毎に使うと思われる。
羽沸き時はシルキーを倒して羽にバインド出来たら本体の削りを行う。
バインドが無い構成でも、大して痛くないので無視してかまわない。
ここでしっかりここで削っておくこと。
分身が中央で詠唱を初めてしまった場合でも詠唱完了までに倒せればセーフなので、
最後まで分身への攻撃の手を休めない事。
◦ ヒーラー          
エリアル後は密集するため学者が2人なら1人はセレネにしてもいい。
後半は特に分身出現時が難関である。
まずメインタンクと、サブタンク及びDPSのヒール役をあらかじめ分担しておくこと。
白魔道士がタンクを、学者がDPSを担当すると安定しやすい。
沸いた時点でまずヒーラーにタゲが来るので、サブタンクとDPSにタゲをすぐ奪ってもらおう。
白魔道士はサブタンクが挑発を使用したら女神の加護を忘れずに使う事。
分身前後はメディカラ厳禁。せっかく女神の加護を使用しても、使用後のリジェネ効果x8人分のヘイトには効果が無いため、スパチラのタゲを維持できない。
学者はバリア、野戦治療の陣、ストンスキンを駆使して、タゲをすぐ奪ってもらうまで耐える事。フェアリーと合わせて一人前のためフェアリーもなるべく死なせないように。
狭い範囲に3匹の敵が密集し、全員が全方向範囲を使用するため、ヒールが中断されやすい。位置取りにも注意しよう。
緑線のターゲットを持つDPSが決まっているのなら、あらかじめスキンを張っておきたい。
ここが一番の正念場なので、意地を見せてパーティーを支えよう。
アイオブストーム時はタンクとガルーダとの直線上で棒立ちせずに、タンクが移動しやすいように自分から移動するようにしよう。

チャンスが大旋風中に限る上にほとんど披露する場面が無く、曲芸に類する緊急回避手段ではあるが、もし仮にDPSが分身の処理に失敗してエリア中央に転移されたとしても、
まだ白魔道士にはやれる事が1つある。
この時はPT戦で普段ほとんど出番の無い魔法「アクアオーラ」が輝く瞬間で、転移後に範囲攻撃を詠唱中の分身をアクアオーラでPTのいる場所の反対側に吹き飛ばす事で、
攻撃の範囲内からPTが外れ救う事が出来る。
即断出来なければ間に合わない上に危険も伴うが、やらないならどの道全滅するため試す価値はある。

速攻ゴリ押し戦法
平均ILの上昇により、パーティー全員の火力が相当高ければ(PT全員平均IL100↑)、ミストラルシュリークが来た時に岩に隠れずに無視、羽根が沸いた時も無視、さらにスパルダとチラーダが沸いた時でさえも無視してひたすらギミック無視で攻撃を続け、ミストラルソングを使われる前にゴリ押しで倒す…という戦法が可能である。
普通に戦うよりも若干だが時間短縮に繋がる為、主にネクサスの高速周回パーティーなどで主流とされているのだが、PT全体の火力が低かったり、DPS三人がゴリ押しDPS一人がセオリー通りスパルダやチラーダに攻撃する、あるいは複数人戦闘不能になるなどでガルーダへの攻撃が弱まると、場合によっては全滅する危険を含んでいる。
この戦法前提で、タンクでも無いのにいきなりガルーダに突っ込むような真似はしてはいけない。レリクエなどでこの時点での適正装備(平均IL60未満程度)でマッチングしたプレイヤーや、初見プレイヤーに対して文句を言う等は言語道断である。
本来できることなら急ぐ気持ちを抑え、事前に話し合いをした上で行うべき戦法であり、戦法を知らないプレイヤー、ILが低いプレイヤーがいるのに強行することはマナー違反である。

最近討伐戦のルーレットにおいて真ガルーダにマッチングした際、何も告げずにゴリ押し戦法を強行するプレイヤーと、ゴリ押し戦法自体知らなかったというプレイヤーとの間で、トラブルや諍いが起きているという話が度々聞かれるようになっている。
ゴリ押し戦法はハイリスクなやり方であり、強行したせいで全滅して戦犯扱いされても文句は言えない。早く終わらせたいからといって強行し、統率が取れず全滅、リスタートと返って時間が掛かってしまう事も有り得る。

なお、この戦法で挑む場合、サブ盾を用意する必要性が無く、ヒーラーも1人で事足りるので、「タンク×1、ヒーラー×1、DPS×6」という編成にするとより速度は上がる。

■具体的な流れ
サークルが解けたらタンクは止まらずにすぐにガルーダを釣り北へ。
ガルーダが消えても全員その場待機、現れたら全力攻撃。ヒーラーはミストラル(全員被弾)にあわせ範囲回復。
羽は殴らない。ホーリーとか撃つ位なら石を投げる。
ガルーダが消えたら中央→全力攻撃。羽は殴らない。近接のバフ維持などに使う。
消えたらガルーダを南に誘導全力攻撃。次ガルーダが消えるまでにHP20%程度まで削れていれば安定。
現れてスパチラが出たら、学者はラウズなど使って囁き、フェアリーを東西の安全地帯に移動。
学者が出来ない人なら白はディバインメディカラメディカ。遠くに行かず南の安全地帯の北側待機で近づいた緑線をアクアオーラ。
先ほどの時点で30%程度残っているようであればアクアオーラを温存し3時か9時の安全地帯で耐える。
近接LBから全力攻撃で倒す。
このとき削りきれずスパチラがテレポしたら中央に現れるので、白は即座にアクアオーラで1匹を北に飛ばす。学はバフ。
FF14 RMT

2015-4-14 20:57:30